Stuben マガジン創刊のお知らせ
2015/08/31

雑誌「Stuben」(スチューベン)マガジン、10月30日にウパシ プロダクションから創刊します!
日本のスキー史も100年を越え、様々な滑走スタイルで発展を続けています。滑走本来の魅力である、自然地形のパウダースノーに自由なラインを描く
フリーライディングもポピュラーになりました。その舞台となる雪山も世界から注目されています。この時代に雪国から新しい雑誌とWEBで普遍的な
情報をお届けします。どうぞ、ご期待くださいませ。

写真上 : アルペンスキー発祥の地、AUSアールベルグ ツールスから眺めるスチューベン。写真下 : NISEKO POWDER (山崎 修/東尾根)











北海道遺産の展示
2015/07/27

北海道共和町、西村計雄記念美術館にて開催中の「北海道遺産」展示にともない、ニセコ地区の遺産「スキーとニセコ連山」に羊蹄山滑走の写真作品が採用、展示されています。他の作家と連動した展示による、北海道遺産展をご覧ください。











写真展「後方後志山を滑る」
2014/12/04

北海道倶知安町の小川原脩記念美術館で開催中です。12/6ギャラリーツアーでは作品を解説し、撮影時の事などお話します。
12/20アーティストトークは世界とニセコ、蝦夷富士「羊蹄山」をテーマにしたスライドショーを行います。
27年1月12日まで開催。観覧料:一般500円

http://www.town.kutchan.hokkaido.jp/culture-sports/ogawara-museum/ogawarakinen-tenrankai/ogawaratenran-kikaku/











「スキーのある暮らし」ブックフェア/代官山蔦屋書店
2014/11/14

POWDERSKI+大人のスキー誌の特別企画を今日から、代官山蔦屋書店で開催しています。実業之日本社から出版しているスキーと雪関連の雑誌や書籍の販売。
KKIさん、尾日向編集長、渡辺洋一が選んだ書籍や写真集が並びます。12月16日には3人によるトークイベントもお楽しみに!
http://tsite.jp/daikanyama/event/004487.html











渡辺洋一写真展「後方羊蹄山を滑る」
2014/11/03

2013年東京カプセルギャラリーで開催した写真展、地元のニセコ倶知安町で開催します。

11月29日〜2015年1月12日
北海道倶知安町 小川原脩記念美術館











POWDER SKI 2015
2014/10/23

ニセコ、朝晩の気温も低くなり初雪を待つ季節です。年に1冊のパウダースキー誌が今年も発売されています。特集「ローカルスキー場」、北海道の北にあるスキー場を旅した写真の掲載。イタリアのドロミテ、オーストリアのサンアントン撮影の写真が掲載されています。どうぞ宜しくお願いします。











写真展「おれたちに出来ること」開催
2014/09/25

東日本大震災支援チャリティーイベントとして4回目の開催です。スキー、スノーボードのフォトグラファー20人による展示は迫力です!
4日16時〜からは様々な内容のイベントがおこなわれます。宜しくお願いします。

会期 : 10月3日15時〜20時30 4日 : 10時〜20時30 5日 : 10時〜19時
会場 : アーツ千代田 東京都千代田区外神田6−11−14

http://3331.jp/
https://www.facebook.com/pages/おれたちに出来ること/430990906937173?fref=ts











写真展「表出する写真、北海道」開催中
2014/09/04

9月21日まで札幌コンチネンタルギャラリーで開催中です!http://northfinder.jp/special/201409/access.html











写真展「表出する写真、北海道」開催
2014/08/11

札幌国際芸術際2014連携事業、札幌市写真文化振興事業の企画展として「表出する写真、北海道」が開催されます。
北海道140年の歴史を写真を通して振り返ります。国内の巨匠写真家から道内写真家が集まって期待の写真展です。
2014年9月2日〜21日、札幌 コンチネンタルギャラリー

http://northfinder.jp/special/201409/index.html











西村計雄記念美術館、作品展示。
2014/07/20

北海道後志地区にある美術館ネットワーク「しりべしミュージアムロード」が開催している共同展、
西村計雄記念美術館「アジアのくにぐに」展示に写真作品が展示されています。興味深い内容、足を運んで下さい!

http://www.musee-nishimura.jp/









menu前ページTOPページ次ページspace.gifHOMEページ